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海外旅行の注意事項 麻薬犯罪に巻き込まれないように!

海外旅行で麻薬犯罪に巻き込まれないように!
2006.10.26 麻薬・薬物は溢れてる

麻薬・薬物は日本とは状況が違う。

知らないで犯罪に巻き込まれることも多いそうだ。

自己責任でというしかない。

2006.10.26 麻薬・薬物は溢れてる

例えばオランダは、大麻が合法。

街のカフェに行くと、大麻のメニューが並んでいる。

「ハッピーになるのはどれ?」

「あなたがどういう人か知らないけど、多分これじゃない?」

ある人は、18歳未満がカフェに入る以外は何でも合法な国、と言う。

ある人は、インスタントコーヒー以外は何でも合法な国、と言う。

変な国オランダ。

 

 

北京では、街を少し離れると大麻が自生しているから、好きな人は取りに行く。

中国では薬物の取り締まりには厳しいと思っていたが、大麻に関しては以外とおおらか。

「警察が機嫌良かったら、大丈夫。」と聞いたし、

吸っている人も、周りにばれることを警戒しない。

タバコが好きな国民だから、タバコの延長ぐらいに思っているんだろうか。

 

海外での気分や環境の変化で、麻薬・薬物に手を出す人も多い。

海外ではNo!と叫ばないとだめな場面もある。

結局は自分で決断して、と言うしかないのだけど。


保険に入らないでも大丈夫なほど賢くても、海外旅行にはトラブルがつきものです
注意 留学保険・海外旅行保険 には、入っときましょう。
より、賢い選択だね。