今、アパート一発目、二発目をまとめて思った。
以前は何とトラブルの多い環境に住んでいたんだろう!
今の3部屋目はストレスはほとんどない。
ウィーンに3ヶ月ほど行くことになったので、後にルームメイトになる友人に部屋の鍵を預けた。
彼女もしばらくしたら引っ越しを考えているから、そこに住んで気に入れば、ルームメイトになるという約束で。
彼女には、その部屋は収納家具が少なすぎたようで、オイラがウィーンに居る間に新しい部屋を探すことになった。
ウィーンから帰ってきて部屋を見ると、部屋全体の装飾がしっかりしてあって、心地よい。
彼女曰く、結構たくさんの部屋を見て、気に入ったところがココだったらしい。
1900元の家賃。6畳ほどの寝室。12畳ほどの寝室。6畳ほどのリビング。キッチン。トイレバス。
アパート二発目とほぼ同じ構成。
家賃はシェアできるからこれまでより住宅費光熱費が安くなるのはうれしい。
オイラは北京を離れることがこれから多そうなので、広い寝室は彼女が使うことになった。
お互いのプライベートに干渉しすぎないし、中国人のルームメイトは何かあると頼りになる。
今までのアパート一発目、二発目に比べると、ストレスがない生活を過ごせる。
基本的な「住」の部分で不安がないというのは、本当に幸せなことだ。
トラブル 作った合い鍵が使えない
部屋の鍵は防盗門と部屋のドアの二つ。
ルームメイトが大家さんから預かった鍵の合い鍵を作った。
が、コピーした部屋のドア用の鍵が合わない。
コピーした店に持って行って「合わないんだけど。」と2回持って行ったけど、結局使えない。
鍵を合わせてみると、これ以上は中国人には無理でしょ?っていうぐらいぴったりと正確なのに。
別に防盗門だけ閉まれば、大丈夫かなと思ってほっぽいた。
ルームメイトが実家に帰り、オイラも部屋に居なかったとき、ルームメイトは部屋に忘れた書類をFAXする必要があったので、大家さんに頼んで、部屋の鍵を開けて彼女の知り合いにFAXしてもらった。
大家さん、部屋の鍵閉める。
夜11時に帰ってきたオイラ。
部屋に入れない。。。
またか。。。
今回は大家さんは隣の建物に住んでいたので、電話をかけて鍵を開けてもらった。
寝ていたらしく、かなり不機嫌。。。
オイラは中国では鍵関係のトラブルが多い。
鍵のトラブルはオイラに何かを伝えようとしているのか?
オイラにまつわる鍵関係のトラブル
鍵落としてしもうた。。。
お金払わないと、出しません!