ほうしう北京へおでかけ
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2月の北京の天気と気温
ふと、春の日差しを感じる

ページの下にある、「北京の平均気温と降水量」を見てみると、2月の平均気温は-2.2度、3月の平均気温4.5と7度近くも違う。

2月から3月にかけて、季節が大きく変わり始め、2月は一瞬春の陽気を感じることもある。

日本で言えば、「春の嵐」に似たような風の強い日もある。

そうはいっても、寒さはまだまだ厳しい。。。

2008.2.17 春の日差しを少し感じる

2月の中旬から終わりにかけては毎年春の日差しを感じる一日がある。

今日がそれだった。

外を歩くと暖かく感じる。

でも旅行で来た人はそうは感じないぐらいの微妙な変化なのかも知れない。

2008.2.8 川凍る

中国の旧正月に開催される地壇公園の廟会に行ったとき川が凍っているのを見た。

南国鹿児島生まれのほうしうにとっては信じられない光景だ。

2月の北京 凍る川

北京の冬
凍てつく河

2007.2.13 春の嵐

最近あまり寒くないからと思って、耳当てのない帽子ででおでかけした。

風が強くて、コンタクトレンズのオイラは泣きながら歩いていた。

日中はそこまで、寒さを感じていなかったのだけど、日が落ちると、目の痛さよりも寒さのほうがこたえるようになってきた。

耳が痛い。

ちょうど鼓楼のファッションストリートを歩きながら帽子を探した。

なかなか気に入るのはなったけども、最後の最後、良いのを発見した。

しかも、帽子とマフラー付きで10元(150円)ぐらいと格安。

他の店では、30元とかしたから、ラッキー。

2007年2月7日 鹿児島から帰ってきた!

2/7日。鹿児島から、3週間ぶりに帰ってきた。

部屋に入ったときに、部屋暖房で「むっ」として、気持ち悪い。

外は、鹿児島と比べたから、「やっぱり北京は寒いなぁ。」って想った。

でも、ルームメイトとに言わせると、「最近暖かくなってきたよね」だって。

そういえば、耳当てのない帽子で外出しても、痛い感じはなくなった。

朝、空気の入れ換えで窓を開けても、そこまで寒さを感じない。

2006年2月14日 春の日差し

この日、春の日差しを感じた。

バレンタインデーにチョコを貰えなかったほうしうに神様からのせめてもの贈り物なのだろうか?

と幸せ回路をONにして前向きに生きよう・・・。

まだまだ寒さは厳しいけど日差しが柔らかくなったようだ。

あったかゴムの湯たんぽ あったかゴムの湯たんぽ

抱きしめる姿が可愛いだけではなく、 自然なあたたかさで、朝までぽかぽか暖かい。一度使うと手放せない。

小さく折りたためるので海外旅行にも最適!

海外旅行の寒さ対策も参考に。