ほうしう北京へおでかけ
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中国の直面する問題 中国の食品:安全性問題

中国でお菓子や甘いものとか

2006.11.08

今は、ウィーン。

昼ご飯を近所に食べに行くと、

「今日は何食べる?魚?ケーキ?」

昼ご飯にケーキを食べられる幸福な夢を描いた国。

甘い物は大好きだったけど、たまに甘い物はもういらないって思うこともある。

あんなに甘い物が大好きだったのに!

北京のお菓子や甘いもの

中華菓子 .が日本で人気だと言う。。。

でも北京では甘い物で美味しい物は少ない。

「おいしいケーキが食べたいよぅ・・・T-T」って泣きたくなるぐらいひどいものに出会うこともある。

中国人は味覚細胞が世界一多くて味に敏感だと言われるが、こと甘いものに関してはそうではないかもしれない。

むしろ鈍感。

基本的に tooooo much 甘ったるい!

あまりにも甘ったるい。

中国のお菓子は工業オイルの味・・・酷い!

スーパーで買うようなお菓子は、美味しくなくて全部食べられないことも多い。

結局捨てる。

日本ではどんなにおいしくないお菓子でも、捨てないといけないほど酷いものには出会わなかった気がする。

もったいないしちょっと美味しくないけど食べることは出来た。

お土産用のお菓子もあるけど、美味しくはない。。。T-T。

北京で一番ひどかったのは、工業用の油の臭いが付いているもの。

ひどい!

こういうお菓子って小さな子供も食べるだろうに大丈夫なのか?中国?

こんな物を売って良いのか?

中国人はそれに対して文句はないのか?

 

そういえば、洗剤の味がする食事も結構ある。

それで文句を言っている中国人を見たことがない。

美味しそうに食べているのが不思議でたまらない。

何なのお前ら?

 

Sweets Make Us Sweet!

この言葉を贈りたい。

いや、まじで。

美味しいケーキが食べたい T-T