以前、中華料理にまだ慣れていないときは、北京の料理はどれも辛いなぁ~と感じていた。
日本ではあまり使われない香辛料に過敏になりすぎていたんだと想う。
その辛い期間を過ぎると、北京の食べ物は甘ったるくてしょうがないと想えるようになった。
甘いんじゃない、甘ったるいんだ。
2005.11.09
目の前にたくさんの食べ物が並んでいると嬉しい。
(..)(^^)(^。^)(*^o^)(^O^)ウレシーーー!!
食べきれないほどの料理と笑顔。
ペットボトルのお茶。
基本的に砂糖入り。
甘ったるい!
コーヒー。
頼みもしないのに砂糖が?
そんなお気遣いは無用です。(T-T)
すべて甘すぎる。。。
北京で知り合いの西洋人が「私は、うどんが好き。ほんのり甘いから」と言っていた。
自分のイメージでは西洋人は味に鈍感で、日本的な薄味はあまり分からないんじゃないかと思ってたから、その発言に少し驚いたことを覚えている。
北京にある日本料理専門店に行って食べると確かに、甘い。
いや甘いのではなく、甘ったるい。
外国人でも分かる甘さだ。
あらゆる物が甘ったるい!
気持ち悪い^-T
日本人は甘ったるくて、食べられないかも。
日本料理専門店ではなく、日本料理のようなもの、専門店。