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北京の風景 北京のサウンドスケッチ

北京のサウンドスケッチ
2007.2.14 低音が効き過ぎのスピーカー

スピーカーがなくて、多少仕事にも差し支えたので、小さいのを買った。

こんなスピーカーで198元。

中国ではけっこう音を大きな音で聴いても大丈夫だ。

2006.08.31 スピーカー

うるさいのも平気な国だから、どこでもガンガン大音量でかけている。

迷惑なぐらいに。

あ、いや、彼らが迷惑と感じていないなら、迷惑ではないのでしょうね。

音に対しても寛大だ。

 

とりあえず、オーディオ好きにはたまらない国だと思う。

中国の電圧は220Vで、音は100Vに比べたら格段に良いし、音には寛大な国だからある程度大きな音で低音を効かせて鳴らしても問題ないし。

何でもmade in chinaだから日本の価格すると安いし。

2007.2.14 低音が効き過ぎのスピーカー

日本人はツィーターのかんかん響く高音が好きな印象があるが、こちらはやたら低音が好きなのか、かなり低音を強調している。

実際、オイラの買ったスピーカーにも、高音を強調するつまみはなく、低音を強調するつまみだけついている。

  1. 一時帰国中に、ルームメイトがオイラのスピーカーを使っていて帰ってきて見たら低音を最高に強調していた。
  2. 最初北京に来た頃は、テレビを見て、低音がきつすぎて言葉がはっきりと聞き取れなかった。
  3. 西安で行ったダンスクラブは、部屋の隅にあるテーブルの上のコップまで振動していましたよ!ウーハーたきすぎ。

とりあえず、重低音が好きな国民。